ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

最終戦。完膚無きまでに叩きのめされる

題名の割りには大したことがないが、、





前に記事にもしたことがあった、


とあるお店の気になってた子、



彼氏持ちうんぬん言ってたけど、





そんなことどうでも良くて、最後のアプローチを仕掛けた







が、ほんとに、全く、橋にも棒にもかからず、葉が立たずに敗戦。




そして終戦






全て迎撃された。





悲しいけれど、これが実力。




負けを認めよう。おれは負けたのだ。







だが、清々しい気分。





もう二度と会うことはない。






終わり。