ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

アポ1

某日



ひとまずでこぎつけたアポ。




がしかし、向こうのテンションがやや高め。





なんか少し引っかかりを感じる。






恋愛遍歴を確認。





やはり、そゆことか。。。





全然悪くないのに、なにか少し引っかかりを感じ、その読み通りだった。





普通にほのぼのと楽しくデートして解散。





途中で趣旨を変えて、別の形で楽しむことも一つ。





とはいえ、貴重な一日。




もっともっと、活動して、より有意義な1日を送れるようにするべき。





いい一日だったが、少ししこりが残った。





また頑張ろう。




end