ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

思い出し記録1

ちょっと前に仲の良い会社の先輩とキャバに行った



嬢の一人からプライベートでの
呑みのお誘い。




連絡先を聞かれ、その後、日程調整しようとするも、合わず流れる。




結局はやっぱり、気が変わる前に多少粗くても、こぎつける方が良い。




過去の教訓は、やはり間違ってなかった。




次に活かす。