ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

ダッシュスルー

とある道で




友人と道を練り歩き、アイドルみたいなスト高とすれ違い、意を決してUターンからのダッシュ!




50mを6秒くらいの猛ダッシュ!





あっという間に追いついた






が、、、







結局声掛けできずそのまま走り去る!爆








後ろでその光景を見ていた友人のYは苦笑^^;







女の子、走り去る姿をチラッと見て、笑っていたとのこと。






金魚の糞地蔵はいつものことだったけど、追い抜き地蔵は『初』!





おれはまだまだ終わるわけには行かない!






帰り際、新宿にて、一声掛けして帰宅。
もうちょい粘れば良かったな。