ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

プライド

会社の同期と酒を呑んで今のキャリア、将来のキャリアを語ると結構、アツい気持ちになる。





同期、上司、組織、業務、教育、残業、出張、出世、休暇、、、広く深くかなり真面目に語った。





たまにこういう真面目な話をすると頭が冴える。


 

ピリッと、刺激を受ける。





思考が真剣に考える回路をはしる。





テキトウに相槌うって、笑うくらいのテキトウ会話もいいが、こんな風な議論もたまには欲しい。




しかし、女性との会話で、こんな議論はしたくないし、楽しめないと思う。




理想の関係でよく聞く、『尊敬し合って、、、』とか『お互い言いたいことは言い合える、、、』とかあるけど、それは上のような議論のことでは無いと思う。



気を使いながらの、妥協点を探しながらの、結局は相手を思いやりながらの会話になる。





持論を全力展開したり、
人の意見の同調・反論どころを指摘したりの、

そんな議論を通して、より自分の持論に磨きをかけようとする。



そんな会話はパートナーといえど、求める要素ではない。


もっと、安らぎを得たい。






腹を割って話せる同期はやはり大切である。









アポ予定1件、ここまで持ち込んだ案件では過去最高値。

一つの定着駅となるよう、全力で挑む。




今日はここまで。