ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。(Fiction)

アポ1

某日



ひとまずでこぎつけたアポ。




がしかし、向こうのテンションがやや高め。





なんか少し引っかかりを感じる。






恋愛遍歴を確認。





やはり、そゆことか。。。





全然悪くないのに、なにか少し引っかかりを感じ、その読み通りだった。





普通にほのぼのと楽しくデートして解散。





途中で趣旨を変えて、別の形で楽しむことも一つ。





とはいえ、貴重な一日。




もっともっと、活動して、より有意義な1日を送れるようにするべき。





いい一日だったが、少ししこりが残った。





また頑張ろう。




end

美女発見

タイトル通り。美女発見。


確実にいる。


今回のケース
駅周辺

case1
彼氏連れ

case2
家族連れ


決してあきらめない。

ピンチをチャンスに。

意外とチャンスかもしれない。



また2人、スト高を発見した。
(連れがいたりと、中々声掛けのチャンスに巡り合わないが。)


アンテナを高くしていれば、近いうちにチャンスがくる。



前向きに前向きに。

リニューアル

想像を絶する僻地っぷりに絶望していた。







どんな凄腕でもナンパは一人ではできない。






相手があって、女の子がいてのナンパ師である。






いない相手を口説くことはできない。












もう終わりだ…






全くどうにもならない状況に諦めかけていた





ところ






この一週間で四人の美女を発見した。
(仕事中、店内、複数人のため断念)







この地方で偶然にも見つけることができた。






まだだ。



戦いはまだ終わってなかった。




まだ可能性が残っている。




ただし、今までのやり方に少しのアレンジが必要である。




郷に要らば郷に従えではないが、
この土地の空気感を異常に逸脱することは得策ではないと考える。



人としての警戒度が高くなると予測。




この土地はスーパーブルーオーシャンであることは間違いない。





こんな所で活動していると考える人は誰もいない。






どことは言わないけど、そんなところです。







さて、やるぞ!

辺境の地

果てしなく田舎。



ここまで培ってきてスキルが衰えてしまう(笑)



打開策を考える。

2017年度の〆(下期の〆)

上期のような反省は長くなるので、できるだけ短く残す。


現状はキープ数人。
(ゲットせずとも、会いたがってくれる女の子が多い。放っておいても連絡が来る。)
これについては自信を得た。



確かな成長を実感した。




そして、自分にとって大きな出来事。



先日、即を経験した。






会ったその日に行くところまで行くという、普通では起こり得ないことを実現させた。





それも、自分の持っている口説き力によって、普通ではそんな風にはならない層(言うならば素人の子)に対して達成した。



現在の心境としては、ゲット数はどうでもいい。


やりたい、もっと知り合いたい、心から繋がりたい、そう思った人を自分が口説き落とせたかどうかが重要である。(いかに早く、実現するかが重要である。)



そのための成長の過程として、色々なアプローチの仕方、経験の仕方があって、その中の一つにゲットやアポ、メッセージといったものの駆け引き、ひいては仕事への情熱といったものがいくつもある。



下期は良くも悪くも多くの経験を積んだ。



特に変わった意識としては、『時間』への価値感。




時間というものはかなり価値がある。




時間があればできること、



時間があってもできないこと、



時間があってもできないことをなるべく減らし、できることに変える。


どうでもいいことに対して時間をかけない。もっと自分にとって有効なことに費やす。




もっともっと前向きにやれば、もっともっと前向きな結果が得られる。




時間はとっても大事。




自分で人生を選択するとは、時間の使い方を選択することと同じ。




当たり前でも、意識を持つかどうかで随分と変わる気がしている。






来年度からはガラリと環境が変わるが、自分にできることを全力でこなす。



今日よりも明日、明日よりも明後日と、日々少しずつ少しずつ成長してみせる。





ナンパ道95番線
2017年度の〆



タロウ

あぽ6

冷静に考えたらすぐにでも帰りたいなと思って始まったアポだったが、


まてよ、




人には必ず良い所がある、盛り上がるポイントがある。


それを引き出すことが口説く力をつけることに繋がる。




その上、今この場では、お互いに楽しく盛り上がれる方が絶対にいい一日になる。




そう思って気持ちを切り替えた。





そう思ってみると、やはりアポの意味合いが変わるし、いい方向に向かっていった。




全くギラつく気にはなれなかったが、何だかんだとかなり盛り上がった。




結果的にはいい一日になった。




逆境に立たされた時こそ、成長につながるヒントがある。




また一つ成長した気がする。

あぽ5

ハードなスケジュールの合間を縫って、出撃。



この日は絶好のお花見日和。




今回はギラつかず、だからと言っても手をぬかず、励んだアポ。





天気もいいし、気分もいい。


それに尽きる。




今回学んだことは、女の子も人間で、千差万別だから、一本槍の凝り固まったアプローチの仕方では現れる効果は一定ではないので、槍の使い方を日々考えることが大切ということ。



磨くのは矛先。




この言葉を言えば、こうすれば、うまくいく、なんて答えは無い。


人から用意された答え、おすすめされたとしても、それはその人なりに自分を考えてくれた答えであって、自分の出した答えとは少し違うはず。




だから自分で考えて、自分で経験して、自分で道を開く。



今回のアポはマインドチェンジ後、初のアポで、今回もいい一日だった。







マインド、人間性、外見などに対して、自分なりに磨きをかける。

初即

初めての即。



今回は我ながら、終始完璧な流れだった。






ナンパを始めてから波がいくつもあったが、今年度の集大成と言える。




いいなと思った。


付き合ってみたいと思った。


本気で口説きたくて、本気を出した。


あくまで自然に。自然とそうなるために全力を出した。




それが実を結んだ。




何かの変化で劇的に力がついて、結果が出たわけではないと考えている。




日々、しっかりと積み重ねてきたから、今回がある。




朝を迎えて、幸せな気持ちになった。
とても居心地が良かった。



思い出しても、彼女といた一日が全て居心地が良かった。



自分の成長を実感した。
やればできる。



この一日を境に、さらなる高みを目指す。



そう思って、そこまで乗り気じゃないアポをキャンセルした。



時間の使い方を考えた。





自分にとって、より有意義な時間を選択した。





これは大事なこと。




この意識は忘れてはならない。




即1

思い出し記録1

ちょっと前に仲の良い会社の先輩とキャバに行った



嬢の一人からプライベートでの
呑みのお誘い。




連絡先を聞かれ、その後、日程調整しようとするも、合わず流れる。




結局はやっぱり、気が変わる前に多少粗くても、こぎつける方が良い。




過去の教訓は、やはり間違ってなかった。




次に活かす。

あぽ3.5

ひょんなことから舞い込んだあぽ。



丁寧にこなし、ギラなし。




成果が出るかは果てしなく怪しいが、準々即を狙う。

あぽ2

一途さは美徳とされがちだが、
時に、重いもの。


必ずしもいいことではないと学んだ。


そんな一日。

あぽ1

ドエロいGカップあぽ


時間が足りないグダ


高ぶらせるだけ高ぶらせておいて生殺し



さっさとやってしまえばよかったのか。

あと三段

声を出すまであと三段くらいある


ギア3つ


イケるはずと思ってても、ね