ナンパ道 95番線

『真摯にナンパを』を前提にパートナーを探す旅が始まりました。

復活→0  ふりだしに戻る

タイトル通り



完全に弾切れになった。




この寒さ、身に沁みる

紙一重

チャラいのと、積極的なアピールは紙一重。



相手を見極めてアプローチを使い分ける必要がある。


相手によっては、真面目な感じで積極的に誘おうとすると『固い』とか『重い』とかネガティブに捉える人もいれば、『誠実』とか『紳士』とかポジティブに考えてくれる人もいる。

チャラく誘う場合もまた然り。


自分の基本スタイルを作ってても、相手に合わせて少しアレンジするのが、コツかと思う。


自分のスタイルだけをどうしても貫くという意思があるなら人一倍、数をこなす他ない。



一番大事なのは基本スタイルの形成。
これをブレさせてはいけない。
ここを自信の源とするから、ここまでを変える必要はない。形成には多くの経験が必要。



次は、相手に合わせた細やかなアレンジ。

幅広い女性に好きになってもらうには必須。





切り分けて考えて動けてるかどうかで、
ただチャラいのか、チャラそうなお誘いの本質はただの積極的なアプローチなのか。

女性は判断してくると思う。


失敗から学んだ。



まだまだこんな事で立ち止まる訳にはいかない。動くことで何かしらの発見、学びがある。メリットを考えて自分を焚きつける。



以上

地雷踏んだ

うわぁー、、、やってしまった



地雷、踏んでしまった




LINEが止まらない(汗)





期待を持たせすぎたか…



どうすっか、、、








落ち着いて対処する









😅

プライド

会社の同期と酒を呑んで今のキャリア、将来のキャリアを語ると結構、アツい気持ちになる。





同期、上司、組織、業務、教育、残業、出張、出世、休暇、、、広く深くかなり真面目に語った。





たまにこういう真面目な話をすると頭が冴える。


 

ピリッと、刺激を受ける。





思考が真剣に考える回路をはしる。





テキトウに相槌うって、笑うくらいのテキトウ会話もいいが、こんな風な議論もたまには欲しい。




しかし、女性との会話で、こんな議論はしたくないし、楽しめないと思う。




理想の関係でよく聞く、『尊敬し合って、、、』とか『お互い言いたいことは言い合える、、、』とかあるけど、それは上のような議論のことでは無いと思う。



気を使いながらの、妥協点を探しながらの、結局は相手を思いやりながらの会話になる。





持論を全力展開したり、
人の意見の同調・反論どころを指摘したりの、

そんな議論を通して、より自分の持論に磨きをかけようとする。



そんな会話はパートナーといえど、求める要素ではない。


もっと、安らぎを得たい。






腹を割って話せる同期はやはり大切である。









アポ予定1件、ここまで持ち込んだ案件では過去最高値。

一つの定着駅となるよう、全力で挑む。




今日はここまで。

メリハリ


仕事するときは仕事する。


ナンパするときはナンパする。


店探すときは店探す。


筋トレするときは筋トレする。


本読むときは本読む。


LINEするときはLINEする。


寝るときは寝る。


食うときは食う。


起きるときは起きる。




やる時にはヤることを習慣化する。





新規アポ×2 予定

聞き上手とは果たして、、、


『聞き上手』





いつも上位に食い込むモテ要素







実際のところ、どんな力なんだろうか。






持論では、
相手の話したい内容を自発的に話させる力。



ダイレクトに質問して答えさせるのは少し違う気がする。

答えさせられるのではなく、あくまで自分から話すのが気持ちいいはず。

だから、この人といると話が弾むとか、居心地がいいとか思うのである。


そんな空間を作るのが上手な人こそ、真の聞き上手。



まだまだ、トレーニングが必要だなぁ〜

合コン リベンジマッチ

来るもの拒まず、去るものは追う(好みの人限定)




の精神状態






突然のお誘いがあれば、もちろん行く。







渋谷にて。


久しぶりの話が舞い込んだ合コン。






今回は、前回よりもつつがなく終始楽しい雰囲気で酒を呑んで、何事もなく終わった。









っておい!






何事もなく終わらせてしまったのは問題か。







サクッとセパレートしなかったのは日和りから来るものか。これは直さなければならん。






今回、学んだこと






ヤりたい人の群(外面)、

付き合いたい人の群(内面+外面)、

結婚したい人の群(内面+外面+他)

には、それぞれ集合がある。



それぞれの集合の重なる範囲に該当する女性をナンパでゲットできたとき、それはこの道の確固たる終着駅である。




それがただの定着駅となるほどの凄腕となれたらそれはそれで素晴らしいと思う。



上を見過ぎずに、まずは目の前のことからコツコツ進める。





今回の参加者の話をきっかけに、この道の終着について、少し具体的に考えた。





今回はいい合コンだった。

1→0→1 →復活

前記事とは別件






切れてた案件が復活!(笑)






ずーーっと前に終わったはずの相手であったが、まさかの復活!






この機を逃してなるものか。






アポに向けて、万全の準備をする






うぉっしゃぁあああ!

1→0 →次へのスタート

また一人、スッとキープが音無く去って行った。





割りと長い付き合いだった。







東京で初めてナンパして、

初めて粘って、

初めて連れ出して、

初めて連絡先を聞いて、

初めてイチャついた。






そんな新しい記録を更新し続けさせてくれた人だったが、とうとう終止符がうたれた。





突然去って行ったのは寂しい。




しかし、これからが次のフェーズと思って、学んだことを今後に反映させていきたい。






先はまだ長い。




行動あるのみ!





今までありがとう!





続く!

事前準備

準備段階でできること。



①歩くルートの確立

②身なりを整えること

③声掛けの前に声を出すこと

④連れ出し先の選定

⑤ゴムの補充

⑥自信を持つこと



この記事は適宜更新していきたい。

Globe of death

この一週間の脳内を表すのに適した言葉を探していた。







『Globe of death』








サーカスで、鉄球の中を複数のオートバイがぐるぐる回る曲芸の名前。




ぐるぐると、色々と考えてた状態を表現している。






一つは地蔵対策。



声をかけれなかった理由を掘り下げて、フローの見直しとシミュレーションを実施。




いい感じの骨組みができたので、後は試すのみ。こちらはひとまず、良しとする。






そして、肝心のもう一つの課題。






先日、チバさんのメルマガで紹介していただいた内容と合致すること、






それは、Getについて。







当時、持論として、目的、過程、手段があると申し上げたが、今の心境はやや異なる。








なぜか。















GETを経験したからである。







ナンパ歴3ヶ月が経過し、初めての1GET。






ナンパ師にとって、GETの経験があるかないかは、天地の差があるはず。







だから、、、








この日をどれだけ待ち望んだことか。
どれだけ楽しみにしていたことか。







GETの際、目前には花畑が広がり、この世界の奇跡に、悦に浸る、そんな未来を予想していた。





うまく行った暁には、ブログももっと大盛り上がりで、大層なタイトルで、お祭り騒ぎで、ガンガン書きなぐる予定だった。










それが実現するはずだったのに、





ただ何ごともなく過ぎ去った。







ぼんやりと、定刻通りに電車が発着するのと同じように。




さも当たり前のように、淡々と事を終えた。
実にあっけなかった。








なぜなのか。


この気持ち、なんとも言えない虚無に苛まれるのはなぜなのか。




全く分からなかった。


自分が求めていたものが手に入ったのに、この虚無感はおかしい。どう考えてもおかしい。




この域にくるまでだいぶ手こずったが、ほんの数回会って女性を魅了し、Getをするまでの力をつけた。




この業界に参入した当時の目的であり、手段であり、過程であった。





メルマガ95号を期に歩み始めたこの道の、定着駅となるはずの、この初GETには、今のところ重みを感じていない。









だが、





自分の中で少しだけ変わった。





『動じない落ち着き』を得た。





これは、考え抜いて、虚無の中から見つけた。



当初の予定とは全く異なる成果物。


余裕をもって、女性と接することを心がけていきたい。






今はこの経験の重みが分からなくても、後から分かる時が来る。






そう思ってまた歩き出すことにした。








1地蔵、1GET

過去最高の地蔵

地蔵しただけなのに、胸の高鳴りがハンパない。




なんてこった




こんな反則級のバケモノがいるのか!






ポケ●ン初めて、すぐの草むらで、



コ●ッタしか出てこないようなところで、




突然、ミュ●に出くわした!

みたいな衝撃!






朝、目が覚めて時計を見たら出社時間だったみたいな衝撃!!





心臓に血が送られる量が、一気にポンプアップされたのを感じた。







タロウをこの業界に導いた、思い出のナンパの人をはるかに凌ぐ、戦闘力だった。






あの瞬間、
行けなかったことの後悔は
今後、しばらく残ると思う





今週は、本気の本気で対策を練る


確固たる決意。

上野のキープ

うーん。




負けた。この一言に尽きる。




別の男に心変わりしてた。





もう今後、おれに会う気は無いのだろう…
今日が最後なんだろうな、、、




先月、声掛け、LG、アポと、あぁ、大丈夫だな( ´∀`)と、サクサク進む案件JD(石原さとみ似)に安心しきっていたら、いつの間にか他の男に心を奪われていた。






「たとえ騙されていてもいい」




そうまで言わせるほど、他の男に惚れていた







女の心変わりは早い。






もちろん、おれに繋ぎ止めるだけの力が無かったから招いた結果ではある。





言ってしまえば、おれが悪い。




しかし、いつの間にか、フォルダが入れ替わっているというのが、たちが悪い。


悔しい。なんてこった、、、対応が先月と全く別人やんけ(笑)





大切に思うがゆえに保温を続けていたら失敗したという経験である。やはり煮立てるべきだったのか、、、





鉄は熱いうちに打て。

過去の教訓を忘れていた。





敗北を認めることで、前に進む。







もう会えないと思うと少し切なく、目頭が熱くなる案件JDでした




タロウ

コリドー 飲み屋でナンパ 初のコンビ

夏の週末

 

夜のコリドー

 

初のコンビ出撃

 

 

 

前々から行くか-って言ってた学生の時の友人とナンパへ。

情熱を取り戻すためにもコンビに期待が高かった。

 

 

 

 

 

この友人は準即経験数回の若手ナンパ師。

 

 

 

 

久しぶりの再開に近況報告してからご飯食べて出撃。

 

 

 

 

まずは騒がしいバーでエンジンかけるかーって一軒目行ったが、男ばっかり。

 

 

女の子いても他の男がガッツリ話し込んでたりでキツイ・・・

 

 

 

結局、一杯飲んで退店。

 

 

 

その退店時にきれいめな子が入ってきたが、出るか-ーって流れになってたので行けず、1ミス。

 

 

 

 

2軒めも別の騒がしいバーへ、ものすごい人混み。

 

 

 

離れた所に結構タイプの子いたが、そこに辿り着く前に他の男と話し込み始め、2ミス。

 

 

 

 

 

満員電車の中みたいにもみくちゃにされながらも、端の方で飲んでる二人組へ

 

 

 

 

普通の事務系OLやってそうな、普通の子。こーゆう店には来なさそうなタイプ。

 

 

 

 

話してみたら、本当に真面目で素朴な普通の子。20代後半。出会いがないとのこと。

 

 

 

 

会話もほどほどに切り上げて次を物色したかったが、身動き取れずそのままグダグダ話し続ける。

 

 

 

 

一緒に退店して、2LGして解散。また遊ぼうね-、みたいな感じで終わり。

 

 

 

 

実はこの退店から駅に送るまでの途中で、ここ最近一番の、本当にタイプの子がいたが、抜けるに抜けられず、地蔵。実に悔しい。3ミス、アウト。

 

 

 

 

友人とも、女の子たちと別れてすぐ解散。

今度はコンビストの約束を交わす。

 

 

 

 

今回の結果から考えると、ソロの方が好き勝手自由に動ける。



もちろん、初コンビは楽しかったし、フットワークも軽くなった。友人にはとても感謝している。


 

コンビの良さは心理的負担が低く、最初のひと声かけが非常に楽になるが、その後は相方と相方の女の子の状況も少なからず気にする。

 

 

この辺のことを事前に決めて置くべきであったと反省。次に活かす。

 

 

 

まだ一回しかコンビやってないが、ソロのほうが成功しても失敗しても得られるものが多い気がした。特に今のうち

は。

 

 

全部自分で考えて行動しなきゃいけないから。

 

 

 

 

ソロでやるなら、騒がしいバーに行ってからストが良いのかもしれない。

 

 

 

 

とりあえず、あの地蔵してしまった子には、ものすごく後悔している。

そして3回もミス、あれはもったいない。

 

 

 

 

この悔しい気持ちに二回は無いようにしたい。

 

 

 

カブトムシを見習う

少し元気をもらった
ツライ時はこの光景を思い出したい。





某日






とあるお店、とあるカブトムシの展示にて







オスメス、20匹ほどいるであろう飼育ケースの中







とても小さなオスが自分の倍ぐらいの大きさのメスに、のしかかろうとしていた。







小さなオス相当の小さなツノを出して。








夏も中頃、時間は夕方、最期の時が迫ってる。

夏の虫は子孫を残そうと必死。







残念ながら小さなオスはメスの後ろ足で跳ねとばされ、行為は不発に終わっていた。






しかし、めげずにひっくり返った体を起こし、次のメスへ果敢にアタックするオス。





他にも二回りくらい大きな立派な姿のオスもいたが、一番積極的だったのは、その小さなオスであった。








短命のカブトムシにとって、時間は惜しい。





角でライバルを蹴落とし、エサを確保する




それで魅力をアピールする





そのための技術を磨くのも大事だけど、



やはり、まずは直接、本能の赴くままにアタックする。






それが一番自然で、当たり前の行動なんじゃないか。。










カブトムシから、マインドを学んだ。





もちろん、人間だからいきなり体に訴えるのは厳禁。きちんとトークからフェーズを踏んで自由恋愛する。





仲良くなりたかったら、まず話しかけてみる






これは動物としては当たり前の行動。




ということ。






帰路で1声掛け 坊主